自閉スペクトラム障害は治療可能な疾患です! – 不可能だという立場に対するいくつかの誤り
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漢方医師 キム・ムンジュ
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🌐 論文を見る ▼
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fneur.2022.1017005/full
🌐 記事を見る ▼
🔹“漢方薬による小児自閉治療、手掛かりを発見” (漢医新聞/ 2023年 1月 26日)
https://www.akomnews.com/bbs/board.php?bo_table=news&wr_id=51922
🔹 “自閉疾患の子供を病気から解放させたい” (漢医新聞/ 2023年 2月 2日)
https://www.akomnews.com/bbs/board.php?bo_table=news&wr_id=52022
🔹”漢方薬を中心とした統合治療プログラム「自閉治療」効果が立証され” (NEWSIS / 2023年 2月 6日)
https://newsis.com/view/?id=NISX20230206_0002182903&cID=10807&pID=10800
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アイトマトのキムムンジュ院長と研究チームは、神経学分野のSCI級3代ジャーナルの1つである ‘Frontiers in Neurology (impact factor 4.8)’に自閉症例研究論文を掲載しました。
これは漢方薬+フロアタイム+感覚発達治療の統合治療プログラムの有効性を世界最初に確認した論文です、
アイトマトは、これから漢方薬だけを用いた研究過程を論文とし、最終的には世界最高レベルである二重盲検研究を実施し、漢方薬を用いた自閉の治療効果を完全に立証していく計画です。
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👨🏻⚕️ Dr.Tomato (Dr. Kim Moon-Ju)
こんにちは、私の名前はキム·ムンジュ医師です。
アイトマトクリニックの位置は韓国ソウルです。
私は自閉症を治療するために世界中の家族と協力しています。
私の人生の使命は、自閉症やその他の関連疾患を治療することです。
そのために、私はドクタートマトプロトコルを作成しました。
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こんにちは。Dr. Tomato Protocolの第2回目です。
今日お話しするトピックは,
「自閉症は治療可能な疾患である」というトピックです。
「自閉症不治論」が皆さんの考えを支配しているようです。
まだほとんどの人は
自閉は治療不可な病気だと思います。
しかし、はっきり言いますが、
自閉症不治論は現代医学が生み出し
た迷信的な主張にすぎません。
自閉症は治療可能です。
私は自閉症が治療可能な疾患であるという
主張を長い間してきました。
私の診療室で、臨床現場で、多くの子供たちが
正常発達として治療され、回復し、
現在も生活しているのを見守っています。
しかし、現代医学は
自閉症を治療不能な疾患だと考えています。
ここにはいくつかの決定的な誤りがあります。
「遺伝決定論」
遺伝から来るため治せないと考えているのですが
現代においては「後生遺伝学」
同じ遺伝子を共有していても
遺伝子が発現する環境の違いによって
自閉症が現れたり現
れな かったりすることを理解しています。
つまり、後生遺伝学的に考えれば?
子供の脳神経が発達できる環境を変える
だけで治療可能です。
第二の誤解は、
自閉症を「先天性の疾患」と考えることです。
つまり、生まれつき脳神経が壊れて生まれ
ると誤解しています。
絶対にそうではありません。
親を追跡すれば、
ほとんどの子供が正常に発達したが、
後から退行します。
自閉症の研究者たちは
既に明らかに知っています。
しかし、一部では
「先天性の自閉症」を言うこともあります。
「先天性の自閉症」も、
私の見解では「早期の退行」です。
つまり自閉症はと
「退行性疾患」であること
を明確に理解することが大事です。
生まれた時から自閉であったわけではなく
脳の免疫力が非常に弱く生まれ
てゆっくり退行していくのであります。
脳の損傷がゆっくり進むそうです。
したがって、脳が全て損傷さ
れる前に治療をするのであれば
ほとんどの子供達が早期治療により
正常発達まで回復できます。
これは私だけの主張ではありません。
自閉を治したと多数の報告があります。
代表的なのはアリゾナ国立大学の
「糞移植術」があります。
抗生剤で腸内細胞を殺した後、
健康な子供の便を移植する方法です。
つまり、腸内にある細菌を移植した結果、かなりの子供達
15人の重症の自閉児→8週間「糞移植術」を行った後
4人ー>わずか8週間で自閉の境界から外れたとします。
ケトン食後
無発語だった子供が正常発達となり
お話ができたというドキュメントもあります。
これはAmazonで検索するとすぐ見つかります。
その他にも
ジャクリーン・マックキャンドレスmdが
自分の患者(重症自閉児)に
バルトラックスと呼ばれる抗ウイルス剤
を使用してから3ヶ月で劇的に良くなり
正常発達ほど回復されたという治療事例を本に書きました。
これ以外でも無数のケースがあります。
しかし、私はこのような事例を聞かなくても
「漢方療法」を主として
食事療法と栄養療法を加えて治療したとき
多くの子供達が正常発達をするのを経験しました。
今私は論文を書いています。
22年後期ごろには
その論文が発表されるでしょう。
基礎作業が終わったところで
Dr.トマトの治療ケース
16名の自閉症児童を基にしたら
6ヶ月漢方療法後
4名が正常カテゴリーに回復できました。
まり、25%が正常カテゴリーに回復し
たのも論文として発表される予定です。(2023年1月発表済み)
6ヶ月で25%子供たちが
正常カテゴリーまで回復されました。
実は今の治療率ははるかに高いです。
これはDr.トマトプロトコールが完成される前の
つまり3年前に行った臨床結果です。
今はプロトコールが完成され
てこれより治療率がはるかに高いです。
そして、ほとんどは治療ができて
正常範囲まで回復されます。
典型的な自閉パターンを放すまではさほど
長くかかりません。
約6ヶ月から3ヶ月程度の差があるだけ
軽傷の自閉児は3ヶ月程度で
非常に正常なカテゴリの行動
に回復することをみられます。
遅くても9ヶ月にはそうなるでしょう。
治療になり正常に回復できるお子さんは、
平均6ヶ月ぐらいで
アイコンタクト、呼名反応、相互作用を
能動的にできる子へ変化できます。
これは脳で進行していた炎症反応を下げて
脳の損傷を防ぐことによる結果の回復です。
もう一度言います。
自閉は退行性疾患です。
皆さんのお子さんは、
決して生まれつき障害者では無いです。
皆さんおお子さんはと
ても健康で賢い脳を持って生まれます。
環境汚染による物質が皆さんのお子さんの脳に浸透します。
炎症を起こして徐々に退行をさせるのです。
ということで、お子さんは「障害を持った子供」ではなく
「病気になった子供」であることを理解しなければなりません。
「脳」が病気になった子です。
「風邪を治す」と「脳の病気を治す」は、
私には同じです。
病気を治すと子供は正常発達に行けます。
「自閉」は「治せる疾患」です。
自閉症を治せないということは、
現代医学と現代科学が作り出した
迷信的な考えに過ぎません。
科学的に正しく言うのであれば ?
自閉症は、
“「治り子」「正常に回復する子」がかなり観察される疾患だ”
“しかし、まだ現代医学では”
“どう治すべきかよく解らない”
というのは正しい評価でしょう。
自閉は治せる疾患です。
皆さん絶対に希望を無くさず
最善の努力を尽くしてください。
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